同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。 同級生で幼馴染を寝取りまくる!?

幼馴染のエリカは学園でもトップクラスの人気を誇る美人です。
水泳の授業の時などはギャラリーで埋め尽くされるほど。
ケンジはエリカと幼馴染なので紹介しろとよく言われるのですが、残念なことにここ数年はあまり交流がなく、ほとんど他人状態なのです。

交流がないと言ってもケンジはエリカのことが嫌いなわけではなく、むしろエリカを隠し撮りしては携帯の待ち受け画面にしているほどです。
ところがある日、こんな日常をひっくり返す事件が起きます。
事の始まりは、親父からのメッセージです。
「大事な話があるから、夜は至急戻られたし」

普段連絡をよこさない親父がこんなメッセージを送ってくるなんてよっぽどなのでしょう。
バイトも休んで家に戻ると・・・そこには下着姿のエリカがいたのです。
エリカにとっても不意打ちだったらしく、パニックになってしまい、こちらに突っ込んできます。
倒れた拍子におっぱいを揉んでしまったり、平手打ちで反撃されたりするのですが・・・
そんなドタバタをしているうちに親父が家に戻ってきます。

ケンジと絵親父とエリカが居間に揃って話が始まるのですが、親父の横にはなぜかエリカが座っています。
「実はな・・・お前の新しいお母さんのエリカ君だ」
親父の口から語られたのは、エリカと結婚したという事実でした。
(「同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。」はここからきているのですね)
どうやって親父が学園のアイドルを射止めたのかは置いておいても、これからエリカと暮らすという事実だけでケンジの頭はいっぱいです。

深夜になっても頭の中が混乱して眠れないケンジ。
ふと携帯で時間を確認しようとしたとき、携帯がないことに気がつきます。
実は携帯はエリカの寝ているベッドに置いてあるのです。
待ち受け画像がエリカの写真だとばれたら大変です。
エリカが携帯に気がつく前に携帯を奪還するべくエリカの寝室に向かうのですが・・・
ハプニングが起こらないはずはない「同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。」はこちら

残念っ、下は水着でした! びしょ濡れのスカートをまくり上げて!?

「ねえ・・・見てみたい?」
田舎っ子のくるみの挑発に乗せられてしまって・・・!?

学校からの帰り、あまりの暑さにちょっと川遊びをすることになったくるみと恭。
ふたりは幼なじみ、というわけではないのですが馬が合うのでよく一緒にいます。
都会から引っ越してきた恭は純朴な感じのくるみが結構気になってしまいます。
何よりくるみはスタイルもいいのに田舎っ子特有の無防備さがたまらなく可愛いのです。

高校生にもなって川遊びかよと思ってしまいますが、無邪気に楽しむくるみを見るのは楽しいですし、スカートから覗く太ももも最高です。

そして、川遊びにつきもののハプニングも起こってしまいます。
くるみが足をすべられせて川の中で転んでしまいます。
ケガはなかったのですが、全身びしょ濡れで下着もスケスケです。
「ちょっと乾かしてくるね」
そういって木陰に隠れてしまう胡桃ですが・・・

戻ってきたくるみはちょっと様子が変です。
妙に胸をかばうしぐさが目につきます。
まさか、下着が乾かなくて履いてない!?
意識してしまうと、余計に目が行ってしまいます。
くるみもさすがに視線に気が付いたのかにやにや笑いながら
「私の事、意識しちゃった?」
なんて聞いてきます。
イタズラっぽい表情が可愛くて見とれてしまうと、なんとくるみは自分のスカートをまくり上げ始めます!
このままだとくるみのアソコが見えちゃう!?

お年玉でお姉ちゃんを買ってみた お姉ちゃんとエンコーしまくり!?

弟のタクヤがお年玉で買ったものは・・・お姉ちゃん!?
女の子の身体に興味はあるけど、クラスメイトは相手なんかしてくれない。それならお姉ちゃんを買っちゃえという、ストレートかつ欲望に忠実な事をしてしまいます。

おねえちゃんなら普段一緒に生活しているので、思考パターンもよくわかります。
つまり、どういう提案をすればいいのか大体想像がつくのです。
お姉ちゃんは恐らく新作のバッグとか欲しがっているのですが、おそらくお年玉だけでは足りないのでしょう。
そこにお年玉をあげるという提案をすれば、結構簡単にのってくるはずです。
実際、お年玉でエンコーを提案すると簡単に食いついてきました。
しかも、お姉ちゃんはこちらのお年玉で買える範囲内の金額を提示してきます。
(さすが、ねーちゃん判ってるなぁ・・・)
妙に感心しながらお年玉を差し出すと、お姉ちゃんはどういうつもりか頼んでもないことまでやってくれます。
多分、1回で終わりにならないように最初はいろいろサービスしてくれているのです。
そうしてハマってきたところに付け込んでお年玉を全部巻き上げるつもりなのでしょう。

こちらとしてもお姉ちゃんと1回限りなんて寂しすぎます。
予算の許す限りお姉ちゃんと遊びたいと思っていたので、お姉ちゃんの企みはむしろウェルカムなのです。
こうして利害がかみ合った二人はずるずるとエンコーを続けていくことになります。

しかし、お年玉以外に大きな収入のないので、いつか終わりがきてしまうことも確かです。
お年玉が尽きる前になんとかお姉ちゃんをつなぎとめる方法を考えなくてはいけません。
そこで、考え付いた方法とは・・・

お姉ちゃんとお年玉で遊びまくる「お年玉でお姉ちゃんを買ってみた」はこちらから読めます。