カテゴリー別アーカイブ: 女子校生

実は今、入ってます。

最近、実家を出て念願の一人暮らし!と思っていたらとんだ邪魔が入ってしまいます。
引っ越し代もそんなになかったので、家の近くにアパートを借りたのですが、これが大失敗。
何故か妹たちが頻繁に遊びにくるようになってしまったのです。
かいづかの実家にいたときは部屋も別々だったし、無料だったのであまり気になりませんでしたが、せっかくアパートを借りて家賃を払っているのに部屋を占領されてはたまりません。
妹たちにしてみれば気兼ねなく遊べて無料の部屋という位置づけなようですが、いつ帰っても実は今入ってます状態では、たまったものではありません。

だって、考えても見れば無料なのは妹たちにとってだけ。
かいづかのアパートの家賃を払っている方からしたら、すごく邪魔なのです。
お風呂に入ろうとしても実は今入ってますとか言われてしまったり、とにかく邪魔!
力づくで追い出そうとしても妹たちは全くいうことを聞きません。

かいづかのアパートがよほど居心地がいいのか、夕食の時以外はほぼ入っているのです。
こんなに邪魔されるとは思ってもいなかったのですが、無料でくつろげる場所をつくってしまったことを悔やむしかありません。
かいづか 実は今入ってますではそんな傍若無人な妹たちに反撃の鉄槌を食らわせようと企むところから始まります。
いくら可愛い妹とはいえ、毎日の用に居座られては本当に邪魔ですから。
かいづかのアパートに無料で入れる状況を変えるべく、いろいろ画策するのですが。。。
お風呂で実は今入ってます状態になってしまうのは想定外でした。
妹たちにとっては無料で使えるお風呂なので、勝手に改造とかされていたのですが、これを阻止しようとしたらちょっとした喧嘩になってしまったのです。
まさか妹たちがここまで強気に出てくるとは思いませんでした。
何故なら妹たちは「無料で借りている」と思ってくれていると勘違いしていたのです。
ところが実際は、「兄のものは私のもの」的なジャイアニズムな発想をしていたのです。
まさかの想定外が連続してお風呂で実は今入ってマスになってしまい、収集に一苦労してしまいます。

夏のオトシゴは純愛ぶち壊し!?

夏のオトシゴの舞台は夏休み前のある学園。
クラスでも目立たない子であった一ノ瀬香奈が主人公です。

香奈は地味で目立たない子でしたが、決して恋愛に興味がないわけではありません。
しかし積極的に目立って男子の注目を浴びたりするような性格ではないので、なかなかチャンスがなかったのです。
そんな香奈に巡ってきたチャンスがクラスメイトの山岡でした。
香奈にとっても、もともと気になっていた人だったのですが、ある日人目につかないところに呼び出されたと思ったら、いきなり告白されたのです。

ちょっと残念なのが、山岡が香奈を呼び出した過程が描かれていないことです。
ふたりとも浮かれたりしないタイプなので、呼び出すにも一苦労ですし、もしかしたら香奈が警戒していかないという可能性すらあったのですから。
この辺りの心境を書いてもらえればその後の夏のオトシゴをつくってしまうところに上手く繋がりそうなのですけど。

ともかく、付き合い始めた香奈と山岡ですが、その関係は純愛そのものです。
初デートでもようやく手をつなぐくらいで、そのまま帰ってしまいます。
あまりの進展の遅さにオトシゴもくそもないじゃないかと思っていたら、もう一人登場人物がいました。
彼は藤池という香奈や山岡のクラスメイトで、女の子を手籠めにしまくっている男です。

地味だった香奈には目もくれていなかったのですが、夏の休みが明けて綺麗になった香奈に目を付けたのです。
香奈は地味だったというだけで、素材は超一級だったのです。
山岡のために少しでも可愛くなろうと努力した香奈ですが、それは結果として藤池のようなクズも惹きつけてしまったのです。

純愛一直線の香奈と、女の子を手籠めにしまくっている藤池。
駆け引きは勝負にすらなりませんでした。
山岡をネタに香奈を脅す藤池。
やり方があまりにも稚拙でアホらしいのですが、山岡に少しでも迷惑がかかることを恐れた香奈にとっては効果抜群でした。
こうして藤池の手に置いてしまった香奈。
その日のうちに抱かれて3回もやられてしまいます。
しかも、最後の1回は生です。
これが夏のオトシゴの所以でしょうか?
だとしたら鬼畜すぎます。

アイスピックの「夏のオトシゴ」は純愛から鬼畜にやられまくってしまう香奈の夏の物語です。

ガキにもどって犯りなおしを読んだ感想

石段から滑り落ちたら、時間までスリップしてしまったという超展開から始まります。
落ちて目が覚めたら、ガキにもどってしまった主人公。
石段で滑ってから下に落ちるまでの記憶はすっぽり抜けていますが(気絶していたので当然ですが)、それまでの記憶は全く棄損していません。

つまり、ガキ(タイムスリップ先)の時から大人になるまで(タイムスリップ元)の間の記憶と経験はそのままだったのです。
こんな美味しい状況は他には絶対ないと言ってもいいです。
何故なら、この後誰が何をするのかが完全に把握できているのですから、いくらでも先回りし放題なのです。

もっとも主人公はタイムスリップした当初はそんなことに思い当ってはいませんでした。
ただ、ガキの時にいじめられていた相手に再会して震えていたのです。
主人公が自分のアドバンテージに気づくのはいじめっ子に復讐を思い立った時からです。

何しろ、ガキである主人公と同年代のいじめっ子とは20年以上の経験の差(タイムスリップ元の容姿から逆算ですが)があるのです、いじめっ子が多少悪だくみをしたところで主人公に敵うはずはありません。
主人公は文字通り赤子の手をひねるようにいじめっ子たちを撃退していきます。

主人公の変わりぶりを見たクラスメイト達は主人公を恐れ、自動的にヒエラルキーはトップになってしまいます。
もはややりたい放題の主人公。学校の勉強もかつての経験を活かせば全く問題になりません。
先生すら舌を巻くほどの学力を発揮し、学校で主人公を止めるものはいなくなってしまいます。

主人公のやりたい放題っぷりはガキにもどって犯りなおし感想と無料画像で読むことができます。

子作りツアーへようこそ!

ある日、届いた南国ツアーの招待券。
無料だというので何気なく参加してみると・・・

連れてこられたのは女の子ばかりの島!
どうやらこの島は男が生まれる確率が異常に低く、結果として女の子ばかりになってしまったのだとか。
当然、島の人口を維持していくためには男が必要なので、呼ばれたのが主人公というわけだったのです。
この島での主人公の役目は誰でもいいから子作りするというもの。

文字通り男がいない島でヤリたい放題にエッチする権利を得た主人公。
彼女すらいなかった主人公にとってはまさにヘブン状態です。
何しろ道ですれ違う子からいきなり子作りを申し込まれたりと今までのモテない人生が一変するほどのショックを受けます。
もちろん断る理由なんて全くないので、島中の女の子と子作りする勢いでエッチしまくります。

この島は遺伝なのか女の子はみんなスラっとしていて可愛い子ばかりです。
もはや島に住み着きたくなるレベルです。
そんなかわいい子とヤリまくれる主人公がうらやましすぎます。

ちなみに主人公の記念するべき最初の相手は船着き場に迎えに来てくれた女子校生3人組。
彼女らにたっぷり注ぎ込んだ後は旅館で親子丼を楽しんだり、街中を歩く女の子とその場でやったりとやりたい放題です。
島民の女の子が可愛すぎる「子作りツアーへようこそ!」はこちら

俺が独占!?アイドルと公開エッチ

主人公の幼なじみ奥山愛は毎日のようにテレビに出ている売れっ子巨乳アイドルです。
テレビに出ているときは超可愛いのですが、実際にはかなり高飛車な性格です。

愛から電話がかかってきたかと思ったら、ちょっと雨が降ったから傘を持って来いというのです。
「私にプライベートで呼び出されたのよ!もっと早く来なさい!!」
折角傘を持ってきても文句ばかりの愛。
しかも「もういい!」と言って勝手に帰ろうとします。

しかし、その時愛がうっかり滑ってしまい、愛の身体を支えようとした主人公はうっかり愛の巨乳を揉んでしまいます。
それだけなら愛に殴られるだけで済んだのですが、愛のおっぱいを揉んでいるところをマスコミ関係者に見つかってしまいます。

(明日のスキャンダル確定だな・・・)
主人公は周りからのバッシングも覚悟していたのですが、なんとそのニュースは全く流れません。
実は愛の所属する事務所がそのスキャンダルをもみ消してしまったのです。

本当なら胸をなでおろすところですが、愛の様子は少し違いました。
実は愛はアイドルを辞めたくて仕方がなく、何とかしてスキャンダルを作ろうとしていたのです。
それを知った主人公はスキャンダルつくりに協力することになるのですが・・・!?

密室処女で女の子を連れ込んでエッチしまくり!?

美雨はとある塾に通う女子校生です。
塾生の中で一番かわいいと言われる美雨ですが、どうも本人にはその自覚が欠けているようです。
無防備すぎて塾生の間でも危険人物として有名な用務員の木村というおっさんに密室に連れ込まれてしまうのです。

連れ込んだのがイケメンなら美雨の対応も少し違ったのでしょうが、残念なことはに木村はハゲでキモいおっさんだったのです。
木村に迫られて絶体絶命の美雨ですが、「怒らせたら何をされるかわからない」という恐怖に支配されてしまいます。

「密室処女」というタイトルにもあるように、美雨は処女で誰かと付き合ったこともない女子です。
そんな子がキモい木村に迫られてしまい、怖くて仕方がないようです。
連れ込まれたのが塾の用務員室なので、叫んだりしたら誰かがきてくれる可能性は高そうなのですがm美雨にはそんなことも思いつかないほど余裕がなくなっていたようです。
そもそも美雨は木村が自分のことを知っているとは思っていたんかったのです、連れ込まれて個人情報を全部言い当てられた時点で少しパニックになってしまったようです。

(この人、私の子と全部知ってる・・・?)
ここまで計画的に行動を起こしたということは、美雨を逃がさない仕掛けも施されている可能性もあります。
それを考えると、美雨は怖くなってしまったのです。
そんなおびえる美雨を見て計画の成功を確信した木村は自信満々に近寄ってきます。
それが一層美雨の恐怖を助長するという悪循環なのですが、美雨はこの悪循環から抜け出す方法を知りません。
そうこうしているうちに木村は計画をさらに進めてしまいます・・・

同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。 同級生で幼馴染を寝取りまくる!?

幼馴染のエリカは学園でもトップクラスの人気を誇る美人です。
水泳の授業の時などはギャラリーで埋め尽くされるほど。
ケンジはエリカと幼馴染なので紹介しろとよく言われるのですが、残念なことにここ数年はあまり交流がなく、ほとんど他人状態なのです。

交流がないと言ってもケンジはエリカのことが嫌いなわけではなく、むしろエリカを隠し撮りしては携帯の待ち受け画面にしているほどです。
ところがある日、こんな日常をひっくり返す事件が起きます。
事の始まりは、親父からのメッセージです。
「大事な話があるから、夜は至急戻られたし」

普段連絡をよこさない親父がこんなメッセージを送ってくるなんてよっぽどなのでしょう。
バイトも休んで家に戻ると・・・そこには下着姿のエリカがいたのです。
エリカにとっても不意打ちだったらしく、パニックになってしまい、こちらに突っ込んできます。
倒れた拍子におっぱいを揉んでしまったり、平手打ちで反撃されたりするのですが・・・
そんなドタバタをしているうちに親父が家に戻ってきます。

ケンジと絵親父とエリカが居間に揃って話が始まるのですが、親父の横にはなぜかエリカが座っています。
「実はな・・・お前の新しいお母さんのエリカ君だ」
親父の口から語られたのは、エリカと結婚したという事実でした。
(「同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。」はここからきているのですね)
どうやって親父が学園のアイドルを射止めたのかは置いておいても、これからエリカと暮らすという事実だけでケンジの頭はいっぱいです。

深夜になっても頭の中が混乱して眠れないケンジ。
ふと携帯で時間を確認しようとしたとき、携帯がないことに気がつきます。
実は携帯はエリカの寝ているベッドに置いてあるのです。
待ち受け画像がエリカの写真だとばれたら大変です。
エリカが携帯に気がつく前に携帯を奪還するべくエリカの寝室に向かうのですが・・・
ハプニングが起こらないはずはない「同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁。」はこちら

残念っ、下は水着でした! びしょ濡れのスカートをまくり上げて!?

「ねえ・・・見てみたい?」
田舎っ子のくるみの挑発に乗せられてしまって・・・!?

学校からの帰り、あまりの暑さにちょっと川遊びをすることになったくるみと恭。
ふたりは幼なじみ、というわけではないのですが馬が合うのでよく一緒にいます。
都会から引っ越してきた恭は純朴な感じのくるみが結構気になってしまいます。
何よりくるみはスタイルもいいのに田舎っ子特有の無防備さがたまらなく可愛いのです。

高校生にもなって川遊びかよと思ってしまいますが、無邪気に楽しむくるみを見るのは楽しいですし、スカートから覗く太ももも最高です。

そして、川遊びにつきもののハプニングも起こってしまいます。
くるみが足をすべられせて川の中で転んでしまいます。
ケガはなかったのですが、全身びしょ濡れで下着もスケスケです。
「ちょっと乾かしてくるね」
そういって木陰に隠れてしまう胡桃ですが・・・

戻ってきたくるみはちょっと様子が変です。
妙に胸をかばうしぐさが目につきます。
まさか、下着が乾かなくて履いてない!?
意識してしまうと、余計に目が行ってしまいます。
くるみもさすがに視線に気が付いたのかにやにや笑いながら
「私の事、意識しちゃった?」
なんて聞いてきます。
イタズラっぽい表情が可愛くて見とれてしまうと、なんとくるみは自分のスカートをまくり上げ始めます!
このままだとくるみのアソコが見えちゃう!?

お年玉でお姉ちゃんを買ってみた お姉ちゃんとエンコーしまくり!?

弟のタクヤがお年玉で買ったものは・・・お姉ちゃん!?
女の子の身体に興味はあるけど、クラスメイトは相手なんかしてくれない。それならお姉ちゃんを買っちゃえという、ストレートかつ欲望に忠実な事をしてしまいます。

おねえちゃんなら普段一緒に生活しているので、思考パターンもよくわかります。
つまり、どういう提案をすればいいのか大体想像がつくのです。
お姉ちゃんは恐らく新作のバッグとか欲しがっているのですが、おそらくお年玉だけでは足りないのでしょう。
そこにお年玉をあげるという提案をすれば、結構簡単にのってくるはずです。
実際、お年玉でエンコーを提案すると簡単に食いついてきました。
しかも、お姉ちゃんはこちらのお年玉で買える範囲内の金額を提示してきます。
(さすが、ねーちゃん判ってるなぁ・・・)
妙に感心しながらお年玉を差し出すと、お姉ちゃんはどういうつもりか頼んでもないことまでやってくれます。
多分、1回で終わりにならないように最初はいろいろサービスしてくれているのです。
そうしてハマってきたところに付け込んでお年玉を全部巻き上げるつもりなのでしょう。

こちらとしてもお姉ちゃんと1回限りなんて寂しすぎます。
予算の許す限りお姉ちゃんと遊びたいと思っていたので、お姉ちゃんの企みはむしろウェルカムなのです。
こうして利害がかみ合った二人はずるずるとエンコーを続けていくことになります。

しかし、お年玉以外に大きな収入のないので、いつか終わりがきてしまうことも確かです。
お年玉が尽きる前になんとかお姉ちゃんをつなぎとめる方法を考えなくてはいけません。
そこで、考え付いた方法とは・・・

お姉ちゃんとお年玉で遊びまくる「お年玉でお姉ちゃんを買ってみた」はこちらから読めます。

オレの妹は思春期で発情期 発情した妹と温泉でハメまくり!!

思春期の妹は生意気でオレに反抗してばかり。
でも、エロい身体に成長した妹は可愛くて仕方がない。

そんななか、学校の休みを利用して家族で温泉旅行に行くことになります。
反抗気味の妹と旅行なんてあまり乗り気しません。
(せめて姉ちゃんがいてくれたら・・・)
姉ちゃんは海外留学中なので今回の旅行はパスしてしまったのです。
しかたなく、両親と妹、オレの4人で出発します。

しかし、この旅行はハプニングしかなかったのです。
まず最初に両親がリタイヤ。
なんでも、田舎の爺ちゃんに捕まって逃げられなくなったのだとか。
いきなり妹二人きりの旅行になってしまいます。
妹はイヤがるだろうから「帰ろうか」と提案すると、「絶対温泉に入る!!」といって聞きません。
(こいつ、そんなに温泉好きだったっけ・・・?)
妹が行くと言って聞かないので仕方なく二人でバスに乗り込んで宿に向かいます。

温泉宿についてゆっくりしようとすると、なんと混浴風呂で妹と鉢合わせになってしまいます。
しかも、他に客はいません。
期せずして妹と二人きりで混浴することとなってしまいます。
旅行前から少し様子がおかしいと思っていた妹がここで完全に発情期に入ります。
「ちょっとくらいなら、おっぱい触ってもいいから・・・」なんて言い出します。
(まさか、誘ってる・・・?)
試しに触ってみた妹のおっぱいは瑞々しくて手に吸い付くような柔らかさです。
夢中で揉んでいるうちにオレの理性も吹っ切れてしまって・・・
後はもう発情した妹とケモノのようにハメまくります!!

監視する両親がいないのでお風呂でベッドでヤリ放題!!
発情した妹とセックスし放題のエロ漫画「オレの妹は思春期で発情期」はこちら