カテゴリー別アーカイブ: 複数エッチ

ひぐま屋の本洗いは女の子が可愛い

とある近所の銭湯で想像の斜め上を行くサービスが提供されていたというお話です。
作者はひぐま屋なので、女の子の可愛さは抜群です。

世の中には一般人が知らないこともたくさんあります。
それはお金持ちだけの特権であったり、閉じたコミュニティの中でだけ享受できるものであったりと様々ですが、どちらも普通に暮らしているだけでは接点がないという共通点があります。
大抵の場合、このようなサービスは一般常識からかけ離れて便利だったりエロかったりするのです。

ひぐま屋のもしも近所にでは、普通だと数万円取られるようなサービスがたったの1000円とか2000円程度ええ提供されていることが描かれています。
この事実を知ってしまうと風俗に行くのもばからしくなってしまうのですが、それ故に関係者は外部に絶対漏らさず、自分たちだけの特権としています。

しかしこのエッチなサービスは、銭湯のオプション扱いなので、その銭湯を見つけさえすれば利用することができます。
ごついSPがいたり、入場にあたって身分証明書を求められたりしないのは唯一の救いでしょうか。
しかし、その銭湯を見つけること自体は至難の業です。

たまたま近所にその銭湯があったとかでもない限り、行くことはできないのです。
それほどまでにハードルの高いサービスなのですが、そこまで行きついた時の達成感はたまりません。
恐らくほとんどの人はリピ確定菜のではないでしょうか?
あまりにリピート率が高いので、既存客だけでお店が回る為、Hなサービスの質も保持されるという好循環です。

ひぐま屋の本洗い漫画では、その様子がしっかりと描かれています。
管理人のおすすめは従業員のカレンさんですが、店長のあきさんも捨てがたいです。

カレンさんはアメリカ人のハーフなので、ノリと発育の良さは抜群です。
さらに店長より10歳以上若いので、少々ハードな事も大丈夫というのも良いですね。

ガキにもどって犯りなおしを読んだ感想

石段から滑り落ちたら、時間までスリップしてしまったという超展開から始まります。
落ちて目が覚めたら、ガキにもどってしまった主人公。
石段で滑ってから下に落ちるまでの記憶はすっぽり抜けていますが(気絶していたので当然ですが)、それまでの記憶は全く棄損していません。

つまり、ガキ(タイムスリップ先)の時から大人になるまで(タイムスリップ元)の間の記憶と経験はそのままだったのです。
こんな美味しい状況は他には絶対ないと言ってもいいです。
何故なら、この後誰が何をするのかが完全に把握できているのですから、いくらでも先回りし放題なのです。

もっとも主人公はタイムスリップした当初はそんなことに思い当ってはいませんでした。
ただ、ガキの時にいじめられていた相手に再会して震えていたのです。
主人公が自分のアドバンテージに気づくのはいじめっ子に復讐を思い立った時からです。

何しろ、ガキである主人公と同年代のいじめっ子とは20年以上の経験の差(タイムスリップ元の容姿から逆算ですが)があるのです、いじめっ子が多少悪だくみをしたところで主人公に敵うはずはありません。
主人公は文字通り赤子の手をひねるようにいじめっ子たちを撃退していきます。

主人公の変わりぶりを見たクラスメイト達は主人公を恐れ、自動的にヒエラルキーはトップになってしまいます。
もはややりたい放題の主人公。学校の勉強もかつての経験を活かせば全く問題になりません。
先生すら舌を巻くほどの学力を発揮し、学校で主人公を止めるものはいなくなってしまいます。

主人公のやりたい放題っぷりはガキにもどって犯りなおし感想と無料画像で読むことができます。

子作りツアーへようこそ!

ある日、届いた南国ツアーの招待券。
無料だというので何気なく参加してみると・・・

連れてこられたのは女の子ばかりの島!
どうやらこの島は男が生まれる確率が異常に低く、結果として女の子ばかりになってしまったのだとか。
当然、島の人口を維持していくためには男が必要なので、呼ばれたのが主人公というわけだったのです。
この島での主人公の役目は誰でもいいから子作りするというもの。

文字通り男がいない島でヤリたい放題にエッチする権利を得た主人公。
彼女すらいなかった主人公にとってはまさにヘブン状態です。
何しろ道ですれ違う子からいきなり子作りを申し込まれたりと今までのモテない人生が一変するほどのショックを受けます。
もちろん断る理由なんて全くないので、島中の女の子と子作りする勢いでエッチしまくります。

この島は遺伝なのか女の子はみんなスラっとしていて可愛い子ばかりです。
もはや島に住み着きたくなるレベルです。
そんなかわいい子とヤリまくれる主人公がうらやましすぎます。

ちなみに主人公の記念するべき最初の相手は船着き場に迎えに来てくれた女子校生3人組。
彼女らにたっぷり注ぎ込んだ後は旅館で親子丼を楽しんだり、街中を歩く女の子とその場でやったりとやりたい放題です。
島民の女の子が可愛すぎる「子作りツアーへようこそ!」はこちら

ヤれる子電車エッチでひとときの癒し

電車の中で見かける可愛い制服を着た女の子たち。
塾の講師などをしていると電車以外でも毎日見るものですが、やはり講義中の子と電車の中で見る子では違うのです。
理由は彼女らがリラックスしているかどうかの違いだと思うのですが、瑞々しさが違います。
講義も終わってこれから遊びに行く予定でいる女の子はやっぱり輝いて見えます。

こんな子と一緒に遊べたらと思うのですが、講師という職業柄、どうしても手を出せません。
しかし、女の子にも禁断の関係を望んでいる子はいるのです。
同い年の男の子では満足できないちょっとエッチな子はどうしてもそんな関係をもしがっているようです。
もし、そんな子を見分ける事ができれば、電車の中で声をかけただけでエッチなことができてしまいます。

女の子が嫌がらずに受け入れてくれるのであれば、電車の中でも問題なくエッチなことができます。
もちろん、公共の場ですのでちょっと身体をくっつけたりするだけですが・・・
それでも日々の仕事で疲れている身にとっては癒しになります。
そして電車を下りてから一緒に気持ちイイ事をすればよいのです。

ヤれる子電車エッチ」ではそんな女子校生とのちょっとエッチな話が満載です。
彼女らのナカには母性本能が溢れすぎた博愛主義の子もいます。
そんな子はちょっと頼めば服の上から胸を触るくらいすぐにさせてくれます。
ほかにも基本開放的な外国人の子や実は隠れエッチな優等生など探せばいくらでもいたのです。
ヤれる子電車エッチではそんな子を探す秘密も紹介されていたります。

孕ませ合法化っ!!

街で見かけた綺麗なあの娘やテレビに出ている美人アナ・・・世の中には抱きたいけど抱けない子ってたくさんいますよね。
そんな子をいつでもどこでも抱いていいという法律ができたら?
まろん☆まろんの「孕ませ合法化っ!!」では、そんな欲望を叶える法律ができてしまいます。

少子化対策の切り札として発案されたこの孕ませ合法化は、文字通り誰を孕ませても合法とされる強引な手法です。
あまりに強引な手法で、しかもいきなり発表されたので最初は誰も信じませんでした。
しかし、疑心暗鬼になりつつ実行した者から”どうやら本当らしい”という噂が広まり、徐々に町は混乱に陥っていきます。

よくあるゾンビ映画のように最初は些細なところからはじまり、やがて一気に広まってしまう感じです。
しかも、この孕ませ合法化ではゾンビは出てこず、一見すると社会のルールは保たれていますので、女の子たちも職場に行かなくてはならない辺りがまた怖いです。
そして、職場で逃げられないときに孕ませ合法の名のもとに男たちから求められてしまいます。

逃げたら職場放棄でクビになるので逃げるわけにもいかず、ただ受け入れるしかない女の子たちが可哀想すぎます。
女の子が逃げられないのをいいことに好き勝手にふるまう男も最低ですが・・・

ちなみに主人公は警官なのですが、孕ませ合法化の前は上司にアテにされていなかったり、妹にはコキ使われたりと割と不遇な境遇に陥っていました。
そんな彼が混乱に乗じて自分の優位性を確保しようと様々な悪事に手を染めていきます。