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ひぐま屋の本洗いは女の子が可愛い

とある近所の銭湯で想像の斜め上を行くサービスが提供されていたというお話です。
作者はひぐま屋なので、女の子の可愛さは抜群です。

世の中には一般人が知らないこともたくさんあります。
それはお金持ちだけの特権であったり、閉じたコミュニティの中でだけ享受できるものであったりと様々ですが、どちらも普通に暮らしているだけでは接点がないという共通点があります。
大抵の場合、このようなサービスは一般常識からかけ離れて便利だったりエロかったりするのです。

ひぐま屋のもしも近所にでは、普通だと数万円取られるようなサービスがたったの1000円とか2000円程度ええ提供されていることが描かれています。
この事実を知ってしまうと風俗に行くのもばからしくなってしまうのですが、それ故に関係者は外部に絶対漏らさず、自分たちだけの特権としています。

しかしこのエッチなサービスは、銭湯のオプション扱いなので、その銭湯を見つけさえすれば利用することができます。
ごついSPがいたり、入場にあたって身分証明書を求められたりしないのは唯一の救いでしょうか。
しかし、その銭湯を見つけること自体は至難の業です。

たまたま近所にその銭湯があったとかでもない限り、行くことはできないのです。
それほどまでにハードルの高いサービスなのですが、そこまで行きついた時の達成感はたまりません。
恐らくほとんどの人はリピ確定菜のではないでしょうか?
あまりにリピート率が高いので、既存客だけでお店が回る為、Hなサービスの質も保持されるという好循環です。

ひぐま屋の本洗い漫画では、その様子がしっかりと描かれています。
管理人のおすすめは従業員のカレンさんですが、店長のあきさんも捨てがたいです。

カレンさんはアメリカ人のハーフなので、ノリと発育の良さは抜群です。
さらに店長より10歳以上若いので、少々ハードな事も大丈夫というのも良いですね。